条件付き書式によるヒートマップの作成(表計算)

表計算ソフト(Excelなど)で条件付き書式を利用してヒートマップを作ってみよう。
※作業環境はGoogleスプレッドシートです。

ヒートマップの作業手順

(1) データの範囲を指定する。
(2)【表示形式】から「条件付き書式」を選択する。
(3)【条件付き書式設定ルール】の「カラースケール」を選択する。

作業の例

次のデータを利用します。

(1) データのA~F列の範囲全体を選択しましょう。

(2) 【表示形式】から「条件付き書式」を選択します。

(3) 【条件付き書式設定ルール】の「カラースケール」を選択します。

このようなヒートマップを作成することができます。

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